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YBA

YBA

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【公式】 テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート

ロンドン集中 ゴールドスミス影響

グレゴロ目的 写真青い服の絵 子供 政治的積極性

最大の現代美術館 収集家チャールズサーチ

80年代後半から

写真サメ 私的空間を公開

写真爆弾 army 19-7- 民間部門の拡大 規制緩和 文化醸成 多文化

写真部屋の影 yba funny ハーフパイプ 都市開発的皮肉?redev コストゼロ

写真コンテナ事務机 80後半文化?急変開始 第3段階として金、ハンブル

写真ファブリック種? 人気化?

写真路線図 エスタブリッシュメントへの影響として?

ヘレン作品詳細寄り 写真郊外工場? ふらくちゃりずむ? 90s写真として インダストリアルライフ 労働者階級を描写、保存

写真町 都市部の中間層が対照的 プルスカンファ メディアの時代、産業構造も示す

写真ダイアグラム 脱産業が

写真ディスコ! アート、ファッション、ミュージックの時代の象徴的 若い人のアイデンティティも

写真ざっし表紙 サブカルチャーの保存 アイデンティティ、スタイル、フレンドシップ カジュアルにナラティブを伝えた ドキュメント形式、商業を通じて アンチファッションの反動

写真ソファ見切れ フェミニズム パンク運動、保守的既存文化抵抗

写真ドレス 上記の実践のよう? ティーンエイジャーのもダル的作品

写真道路中央 周りに見られるが 内部的な生活、精神面?

写真ブラの椅子 ミソジニー 象徴的に

写真ダンサーフィルム ティーンエイジャーの暮らし

パネルディスカッション

黒人的振り返り反省の意義 グレゴロ 黒人地域?香辛料の香り 衰退、崩壊、危機、不景気 悲しさや喪失 ポストコロニアル

ヘレン クール・ブリタニア オプティミズム 快適な歴史? 色違いユニオンジャック作品

グレゴロ 快適な空間? プリマナー??

フェミニズムの復興 グレゴロ 回復 アートエスタブリッシュメント パンデミックはトランスナショナル経験

ヘレン フランシス・ベーコンが物語の始まり1950後半頃

スポットライトインスタレーションの経緯 ヘレン マグニフィセントスペース 都市空間の経験のように? アイソレーションあえて?

グレゴロ 人間、友達のように 的な?

シスタルジー、元市民質問 興味深いらしい 作品が独自の言語や空間、都市性を有している、のでは

土地の偏り 金融街?

起源は諸説あり 若いコミュニティ mid80マンチェスター芸術学校 ゴールドスミスカレッジ

アート輸出 ソフトパワーで推進される

テクノロジー、ドットコム、AI全能感の時代としての学びや対照性? サッチャー反動?高市?

日本は文化的に平成リバイバルが部分的に進むが本国では文化やアートでどうか?

ポケモン×工芸展―美とわざの大発見

2024年11月1日(金)~12月25日(水). 後期 2024年12月26日(木)~2025年2月2日(日)だったわけだが下書きで眠っていたのでとりま画像だけ公開して供養

もともと図録は先んじて買っていて、金沢?まで行くほどではない:だからこそ本で済ませた手前、東京に来てくれて非常にありがたかった

このときも東京だったしFlexで行っていただろうか

アゲハントのTシャツが良かったので購入

後日談だが会社実施の健康診断の日に来ていったら、採血の看護師さんに突っ込まれた

なおプリントが分厚そうだからとレントゲンでは脱がされるなど



















音楽と感動の夜

NHKSO with HIMARI

Persona

ヴィンセント・オン ピアノ・リサイタル

曲目・演目

2026年7月13日(月) 19:00 東京オペラシティ コンサートホール

2026年7月14日(火) 19:00 東京オペラシティ コンサートホール

  • ショパン:24の前奏曲 Op.28
  • メンデルスゾーン:無言歌集 第8巻 Op.102
  • プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ 第8番 変ロ長調 Op.84

2026年7月16日(木) 19:00 ザ・シンフォニーホール

  • ブラームス:シューマンの主題による変奏曲 Op.9
  • ハイドン:ラルゴ・アッサイ ホ長調
  • ハイドン:ピアノ・ソナタ 第46番 ホ長調 Hob. XVI:31 Op.14
  • バルトーク:3つの練習曲 Op.18
  • ショパン:24の前奏曲 Op.28

アンコール情報

2026年7月13日(月) 19:00 東京オペラシティ コンサートホール

  • モーツァルト:ピアノ・ソナタ第4番K.282より第1楽章アダージョ
  • カプースチン:8つの演奏会用エチュードOp.40より第1番プレリュード
  • シューマン:幻想小曲集Op.12より第1曲「夕べに」

2026年7月14日(火) 19:00 東京オペラシティ コンサートホール

  • グリーグ:抒情小曲集 第1集 作品12 第1曲 アリエッタ
  • シューマン:幻想小曲集 Op.12 第7曲「夢のもつれ」
  • モーツァルト:ピアノ・ソナタ第16番ハ長調 K.545 第1楽章 アレグロ

2026年7月16日(木) 19:00 ザ・シンフォニーホール

  • ショパン:夜想曲第13番 ハ短調 作品48-1
  • ショパン:12の練習曲 作品25 第2番 ヘ短調
  • ショパン:12の練習曲 作品 10 第 4番 嬰ハ短調

ヴィンセント・オン ピアノ・リサイタル|クラシック音楽事務所ジャパン・アーツ

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N響 夏

群馬交響楽団 第620回定期演奏会

2026年7月19日(日)16:00開演(15:00開場)

【出演】 指揮/ミカエル・ロポネン ピアノ/桑原志織 *

【曲目】 ラウタヴァーラ/アダージョ・チェレステ ベートーヴェン/ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品19 * シベリウス/交響曲 第2番 ニ長調 作品43

公演情報 | 高崎芸術劇場

ポケモンオーケストラ

木管の良さ

モルダウ

よき、ストリングス 大河で使いまわしだが構成的にも面白い 合奏でノイローゼからの直近食わず嫌いだった

火の鳥

ファイアロー

赤緑

とてもよき ここだけで十分に費用回収

12分 室内楽 グリーン金管 エレキ、最新曲も、、 GBAオケ:RSE

26番道路

ほかアニメでもおなじみ レッド、テンポゆっくりめが重厚感

古代

ティンパニ

シンオウチャンピオン

ピアノ前奏と不可分

ここから後半

ダレ気味 演奏はいいがそもそも曲としてオケで盛り上がる感じでもない

東京国立近代美術館 杉本博司 絶滅写真展ほか

8/29は久々にFlexからの美術館をした

東京国立近代美術館はなんだかんだ言って、これ以来かも

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ショートレクチャー 17:00-

今回の内容と近しいものはこちらにもまとまっているらしい

memo

  • 暦などシステマチックな作風
    • 顔を出さない
    • one million foundation 2xxxx dayとシステマチックに生存日数のみ記載
    • i read, i met, i wentでコンセプチュアル・アートで有名になる前
  • 洪水期などの東京時代と混ぜることはまったくなかった
    • とはいえ学芸員が経歴まとめを説明
    • 51高卒59離日、メキシコなど
    • 実存主義などへの影響も
  • 南さんという学芸員が年次ごとの特徴分類
    • 初期静的箱型
    • 次期鉛筆素描浴室シリーズ系
    • 中期遠近法、油彩画
  • パルコ美術館で一同に会していたのに
    • 未収蔵はどこにあるかもわからなかった
  • 運用には金額もネックに
    • 未収蔵のどれを選ぶか
    • 不在者は事前候補がいた
  • 当館の安井賞でノミネートされてた
    • 具象画テーマ
  • 変形キャンバスの執念、多量の釘
    • 空間を狂わせる効果か
    • 九州の水害ベースかも
    • レポルタージュかも、現実参照で1960以降の嚆矢か

予想よりも大判で迫力がある

スライド画像で見たものに比べると印象としては色味は抑えめ

しかし彼の別の作品と相対的には色が多い方で豊かな印象

杉本博司絶滅写真展

虚構性

この構図とかは典型的に虚構的に見える

そもそも現代にいない古代人であるし、仮に現代人間だとしても真後ろにハイエナを配置した写真は撮れまい

極めて誤謬的でシニカル

物理性

映画のシリーズも面白い

作品のディティールとして述べる部分はぶっちゃけ少ないが、主題や技術的・物理的な特性こそ興味深い

まず映画・映画館というコンテンツや環境において、対象を要は光で時間積分しているわけだ

単位としてはエネルギーになろうか、そういった雰囲気は感じないものの積分によって作品は見ての通りまっさら・真っ白になってしまう

映画は我々自身が時間を蓄積して見ており、得ているものはエネルギーではなく情報であるというところがアンチテーゼとして例えば置けそうか、などと思考実験もできる

焦点

有名な建築があえて焦点をズラして撮影されているシリーズ

これをスマホで撮るのが焦点が合わず、難しくこれも皮肉的

あえて焦点がズレていることによって、写真ではなく被写体本体の想起を促される

このプロセスによって、一見低品質な写真でありながら、やはり内部的な情報はむしろ高度化されている

現代の写真はiPhoneでむしろ高品質な写真を簡単に撮れるが、上記の対偶にあたる論理として、むしろ情報が陳腐化しているとも言えるかも

さらに最近のスマホはAIによって品質をさらに高めようと努められているものの、むしろ本体の情報は往々にして歪められているわけである

参考 直島

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ハイライトツアー 19:00 -

金夜にちょうどよく開催されていたので参加

しかし「災い」を幸いと誤読しているようだったり、中身も原稿を読んでいるだけだったので特段の価値を感じられなかったので途中離脱

ボランティアの方により無償で開催されているのであまり文句は言えないのだが、原稿を用意できるのであればキャプションとかでもいいのではないかと思える

外国含め他所ではもう少し力量のある人が原稿暗記かもしれないものの、自身の言葉で語るものしか見たことがなかったので少し残念だった

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常設展

生誕120周年 長谷川三郎と国立近代美術館

これが私の関心にも近くて、なかなか面白かった

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キュレーションの歴史という、ありそうで意外と見ない観点、裏側の歴史のような

生誕120周年 長谷川三郎と国立近代美術館 - 東京国立近代美術館

別ベクトルとはいえ茅ヶ崎市美術館の企画展は種類は近かったかも?

最近、世田谷美術館の開館時の建築展の図録も読んでおり、こちらも面白い

草間彌生

先日、逝去してしまったがここにも息づいている

フロア:ホワイトキューブとしてネガティブな心象でまとめられているのが巧い

近代版画≒浮世絵

案外好印象で現代でリバイバルしたら売れそう、西洋美術の3Dプリントは好調なので印刷技術の進化を活かしつつ

特に美人図がいい

あえてアニメ系の2次元のポスターと対照させて家に飾ってみても面白そう

ボナール

サイケデリックで圧巻

西洋の近代もいくつかある、アバンギャルドっぽい印象もありつつ、誇張的とはいえ確かにギリギリ無理なく?現実の風景を模倣できているのが絶妙か

岡本太郎

ドロバロムぽい

光と闇の2面性的な表現ということで闇の魔王というコンセプトと類似していたか